
野矢茂樹 本
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野矢茂樹(のやしげき、1954年 - )は哲学者。東京都出身。1985年東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了。北海道大学文学部助教授を経て現在東京大学大学院総合文化研究科助教授。専攻は分析哲学。ウィトゲンシュタインを思考基盤とする哲学研究の日本での第一人者といえる。ほかには、ウィラード・ヴァン・オーマン・クワイン クワイン、ドナルド・デイヴィドソン デイヴィッドソンなどを研究対象とする。また哲学入門書の執筆も多い。 『論理学』(東京大学出版会) 『心と他者』(勁草書房) 『論理トレーニング』(産業図書) 『論理トレーニング101題』(産業図書) 『哲学・航海日誌』(春秋社) >
野矢茂樹 を含むブログ
sessendoさん 2008-11-15 14:24:55
ハンス・リューシュ、野矢茂樹 - 古本屋の殴り書き(書評と雑文)
『無限論の教室』野矢茂樹/大学の講義を模した無限論入門。結構難解な箇所もあったが何とか読了。無限とは果てしない量と思いがちだが、0と1の間にも無限は存在する。最終章でゲーデルの不完全性定理が登場する。これも決してわかりやすい代物ではない。 ...>>>
tamamiさん 2008-11-13 00:25:44
論理学の歴史におけるブールの位置どころ
その作業をしばらく続けてふとわいた素朴な疑問は、「どうして野矢茂樹『論理学』には“ブール”という言葉(人名)が一度も出てこないのだろう?」ということでした(なお、付論として論理回路の話は出てきます)。なぜかというと、検索中に「ブールの論理 ...>>>
cjjkさん 2008-10-17 07:08:12
爆笑問題、野矢茂樹『哲学ということ』
爆笑問題のニッポンの教養 哲学ということ 哲学 (爆笑問題のニッポンの. 爆笑問題のニッポンの教養 哲学ということ 哲学 (爆笑問題のニッポンの教養 7). 作者: 太田光, 田中裕二, 野矢茂樹; 出版社/メーカー: 講談社; 発売日: 2007/12/06 ...>>>
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『無限論の教室』野矢茂樹/大学の講義を模した無限論入門。結構難解な箇所もあったが何とか読了。無限とは果てしない量と思いがちだが、0と1の間にも無限は存在する。最終章でゲーデルの不完全性定理が登場する。これも決してわかりやすい代物ではない。 ...>>>
tamamiさん 2008-11-13 00:25:44
論理学の歴史におけるブールの位置どころ
その作業をしばらく続けてふとわいた素朴な疑問は、「どうして野矢茂樹『論理学』には“ブール”という言葉(人名)が一度も出てこないのだろう?」ということでした(なお、付論として論理回路の話は出てきます)。なぜかというと、検索中に「ブールの論理 ...>>>
cjjkさん 2008-10-17 07:08:12
爆笑問題、野矢茂樹『哲学ということ』
爆笑問題のニッポンの教養 哲学ということ 哲学 (爆笑問題のニッポンの. 爆笑問題のニッポンの教養 哲学ということ 哲学 (爆笑問題のニッポンの教養 7). 作者: 太田光, 田中裕二, 野矢茂樹; 出版社/メーカー: 講談社; 発売日: 2007/12/06 ...>>>
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