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丹治信春 
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丹治信春 本

丹治信春 - 科学的世界像 丹治信春 - 知覚の言語―センスとセンシビリア (双書プロブレーマタ 4) 丹治信春 - タブローの方法による論理学入門 丹治信春 - 言語と認識のダイナミズム―ウィトゲンシュタインからクワインへ 丹治信春 - 知識と推測―科学的認識論〈下〉
丹治信春 - 知覚の言語―センスとセンシビリア (1984年) (双書プロブレーマタ〈4〉) 丹治信春 - 量子力学は越えられるか 丹治信春 - 知識と推測〈2〉演繹と帰納の数理―科学的認識論 (1975年) 丹治信春 - クワイン―ホーリズムの哲学 (現代思想の冒険者たち) 丹治信春 - 知識と推測〈1〉情報の構造―科学的認識論 (1975年)

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丹治 信春(たんち のぶはる)は、日本の哲学者。分析哲学・科学基礎論を専門とする。東京都立大学教授。言語の意味に基準があるという考えを排し、アポステリオリズムで徹底した言語観を『言語と認識のダイナミズム』で提唱、学位を受ける。  日本の哲学者 たんちのふはる  >

丹治信春 を含むブログ

hirakuraさん 2008-03-14 11:23:34
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... 狭い範囲の貧弱な「実例」を終始憑依的に繰り返すことは、この場合だけに限られたことでないばかりか、哲学者達のちょっとした弱点として片づけるわけにはゆかないほど、蔓延しているのだ。) ――JLオースティン『知覚の言語』丹治信春・守屋唱進訳 ...>>>

optical_frogさん 2008-03-15 15:57:11
[翻訳][サール]ジョン・サール「基本形而上学:実在と真理」(6)
LA Selby-Bigge (Oxford: Clarendon Press, 1888), pp.210-11. *4:原註.JL Austin, Sense and Sensibilia (Oxford: Oxford University Press, 1962).〔『知覚の言語―センスとセンシビリア』丹治信春・守屋唱進=訳,勁草書房,1984年〕>>>

yufuさん 2008-02-25 03:57:46
[research][input]ヴィトゲンシュタインの夜と朝
まあそんなことはともかくとして、積読していた丹治信春(1996)「言語と認識のダイナミズム―ウィトゲンシュタインからクワインへ」勁草書房.を読んでいたら、K先輩から(ちょっとした危険)文書「言語学とは何か? また何であるべきか? ...>>>

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