
フランクパヴロフ 本
フランクパヴロフ を含むブログ
plathome02さん 2008-10-17 15:47:59
フランク・パヴロフ 『茶色の朝』
茶色の朝フランク パヴロフ / 大月書店本書は、心理学者である著者によって書かれた、ファシズムの恐ろしさと考えることの大切さを訴えている絵本である。 ファシズムとは、イタリア語の「fascio(団結)」という言葉に由来するものであり、「基本的な ...>>>
hirosa817285さん 2008-09-29 01:07:40
茶色の朝 フランク・パヴロフ
寓話風なので、色々な受け取り方があるかと思うが、作者の人権運動家フランク・パブロフ氏はナチスのようなファシズム、全体主義がふたたびはびこることの危機を訴えたかったそうだ。フランスでは茶色はナチスを連想させる色だとか。 ...>>>
東京反核医師の会 事務局さん 2008-12-11 05:16:20
【ご案内】2009年3月7日(土)東京反核医師の会総会&記念講演・高橋 ...
『戦後責任論』(講談社学術文庫)、『状況への発言―靖国そして教育』(青土社)、『憲法が変わっても戦争にならないと思っている人のための本』(斉藤貴男との共著、日本評論社)、『茶色の朝』(フランク・パヴロフ著作の解説、大月書店)など、著書 ...>>>
フランク・パヴロフ 『茶色の朝』
茶色の朝フランク パヴロフ / 大月書店本書は、心理学者である著者によって書かれた、ファシズムの恐ろしさと考えることの大切さを訴えている絵本である。 ファシズムとは、イタリア語の「fascio(団結)」という言葉に由来するものであり、「基本的な ...>>>
hirosa817285さん 2008-09-29 01:07:40
茶色の朝 フランク・パヴロフ
寓話風なので、色々な受け取り方があるかと思うが、作者の人権運動家フランク・パブロフ氏はナチスのようなファシズム、全体主義がふたたびはびこることの危機を訴えたかったそうだ。フランスでは茶色はナチスを連想させる色だとか。 ...>>>
東京反核医師の会 事務局さん 2008-12-11 05:16:20
【ご案内】2009年3月7日(土)東京反核医師の会総会&記念講演・高橋 ...
『戦後責任論』(講談社学術文庫)、『状況への発言―靖国そして教育』(青土社)、『憲法が変わっても戦争にならないと思っている人のための本』(斉藤貴男との共著、日本評論社)、『茶色の朝』(フランク・パヴロフ著作の解説、大月書店)など、著書 ...>>>
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